そのだライオンズクラブ−尼崎市園田地域の国際奉仕活動団体

そのだライオンズクラブ I Love Sonoda

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ご挨拶

第十代目会長 L岸田 衛幸 国際本部スローガン
会長 WE SERVE
国際会長テーマ
WE SERVE
335A地区ガバナーテーマ
初志
そのだライオンズクラブテーマ
「人づくり」「街づくり」「ふるさとづくり」
そのだライオンズクラブ会長テーマ
『笑う』
   サブ・テーマ『笑顔こそ、社会の力』
重点施策
1.クラブ強化(会員維持・会員増強)
2.指導力育成とコミュニティリ−ダ−育成
3.記念事業の策定と実施

会長あいさつ
そのだライオンズクラブは、2008年5月11日「母の日」に結成式をし、2008年6月15日「父の日」に認証状伝達式を挙行しました。 その後、各年度ごとに会長・幹事を中心とした活動を積み重ねて、9年間の歴史と実績を地域社会へ確実に立証してきたことと思います。
今期は、結成10周年の記念の年となり、会員全員による記念事業と記念式典は、10年間のクラブ強化と成長を地域社会の皆様から実証していただく年になるわけです。
おりよくも、ライオンズクラブ創立100周年の記念の年と重なり、全てのプログラム冊子類には、記念ロゴを、全てのアクティビティには記念の冠を設ける事によって、アピ−ル効果を上げなければなりません。
我が、そのだライオンズクラブ10周年、ライオンズクラブ100周年の年こそ、会員全員の結束を強くする、そのためには1人1人の笑いのある笑顔が必須の条件となります。
1年間のクラブライフを意義深く、楽しいものにしましょう。

2017年7月 10代目会長 L岸田 衛幸

ライオンズクラブ100周年・そのだライオンズクラブ10周年

イメージカラー

そのだライオンズクラブのイメージカラーは
オレンジ

由来
むかしむかし、尼崎市に合併する前の川辺郡猪名川町園田村であった、まだむかしのことです。園田地域周辺は「橘(たちばな)の荘園」と称され、一面のみかん畑であったそうだ。この地域で収穫されたみかんはとてもおいしく、柑橘類の中でも特に各地より求め愛されたそうだ。今では、その名残すら見る事が無く、現在の高級住宅地として開発されて現在に至る。周辺住民の方々も、ほとんどの方が知られず、これからの次世代の子供たちに地域学の歴史として言い伝えるため、みかんのオレンジ色にしました。
この類の例は、大阪にも「橘の荘園」と称されるところがあり、そのむかし、やはりみかん畑であったようだ。そこは大阪市西区南堀江で「立花(たちばな)通り」という愛称で、家具屋さんが多く軒を並べていた。今では、イメージを市民化されたオレンジストリートと称されている様だ。