そのだライオンズクラブ−尼崎市園田地域の国際奉仕活動団体

そのだライオンズクラブ I Love Sonoda

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ご挨拶

第九代目会長 和山 秀明 国際本部スローガン
会長 WE SERVE
国際会長テーマ
次なる山を目指して
335A地区ガバナーテーマ
継承
そのだライオンズクラブテーマ
「人づくり」「街づくり」「ふるさとづくり」
そのだライオンズクラブ会長テーマ
“和”
基本方針
“和”(なごむ、やわらぐ)をもって臨む奉仕活動

会長あいさつ
来期10周年の節目の年を迎える我がクラブは、会員数も順調に増え歴代会長の想いの込もったアクティビティー(奉仕活動)によって 地域に対する奉仕の輪も大きく広がってまいりました。
これもひとえに地域の皆様方の多大な御理解と御協力の賜だと深く御礼申し上げます。
言うまでも有りませんが、メンバー同士の相互理解や協力体制は必要不可欠であり、より良いチームワークがあってこそ質の高い奉仕活動が実現できるものです。 会員同士の“和”、事業委員会の“和”、地域との“和”を合わせて“健康・福祉”“青少年育成”“街づくり”この3事業を柱に今期のアクティビティー(奉仕活動)を展開する中で一人でも多くの地域の皆様方に御参加をお願いし、素晴らしい出会いと充実した時間を共有できる事を楽しみにしております。
2016年7月 9代目会長 和山 秀明

イメージカラー

そのだライオンズクラブのイメージカラーは
オレンジ

由来
むかしむかし、尼崎市に合併する前の川辺郡猪名川町園田村であった、まだむかしのことです。園田地域周辺は「橘(たちばな)の荘園」と称され、一面のみかん畑であったそうだ。この地域で収穫されたみかんはとてもおいしく、柑橘類の中でも特に各地より求め愛されたそうだ。今では、その名残すら見る事が無く、現在の高級住宅地として開発されて現在に至る。周辺住民の方々も、ほとんどの方が知られず、これからの次世代の子供たちに地域学の歴史として言い伝えるため、みかんのオレンジ色にしました。
この類の例は、大阪にも「橘の荘園」と称されるところがあり、そのむかし、やはりみかん畑であったようだ。そこは大阪市西区南堀江で「立花(たちばな)通り」という愛称で、家具屋さんが多く軒を並べていた。今では、イメージを市民化されたオレンジストリートと称されている様だ。